目次



プロローグ 推しに関するブログを書いた。

第一話 推しがクラスメイトだった。

第二話 推しには裏の顔があった。

第三話 推しから呼び出しを食らった。

第四話 推しにチャリをパクられた。

第五話 推しはジタリアンだった。

第六話 推しと相思相愛だった。

第七話 推しは一枚上手だった。

第八話 推しとハイタッチをした(してない)。

第九話 推しとお菓子を食べた。

第十話 推しにインタビューした。

第十一話 推しを助けようとした。

第十二話 推しが肩こりになった。

第十三話 推しにジュースを捨てられた。

第十四話 推しの愚痴を聞いた。

インタールード

第十五話 推しの曲を聴けなかった。

第十六話 推しに別れを告げた。

第十七話 推しと握手をした。

エピローグ 推しと口約束を交わした。

あとがき