Part 6 応用音読
今日は、Part 6 で最も難関となる Discourse Marker(こちら参照)の問題を中心に取り上げる。Practice、音読と学習を進めよう。
● Practice
解答:こちら
英文を読み、空所に入る語句として最も適切なものを1つずつ選ぼう。文書は全部で3つ、設問は14問となっている。全問の解答時間は7分。