「どうせ自分は」とか、「そんなことしても」など、すぐに諦あきらめたり、いじけたりせず明るい未来を信じよう。
諦あきらめずに、こつこつと努力をしていれば、いつか必ず良い結果が訪おとずれることでしょう。
「将来しょうらい、こうなりたい!」と思う、自分の気持ちが一番大切です。