ケンヤから「あと1時間くらいで完成する」とのメールが届いたので、俺達はそれまでの時間、適当にクエストでもしてつぶそうとギルドの掲示板前に来ていた。

「ネムの分を追加注文したのに早いな」

 買い付けた素材に余りがあったとか言ってたけど、まぁなんにせよ3人おそろいは助かる。

 王都ギルドに来た理由は二つあって、一つはここが最も依頼掲載数の多い場所であること、もう一つは〝召喚獣の友好度上げ〟に影響するクエストがまれに存在すると聞いたからだ。

 ちなみにその情報源は菖蒲あやめさんだ。

 だからなかなかしんぴようせいが高い。

「確か黄色の依頼書らしいけど……」

 木製の板には、様々な種類の紙が貼られている。色によって分けてあるらしいが、俺のお目当ては黄色の依頼書だ。

 掲示板が目まぐるしく変化している。

 目の前の紙が赤白黒と色を変える。

 ちなみにこれらは誰かが取ると消え、そしてランダムに補充される。だからしばらくぼーっとしていれば、いつかは目当ての色が補充されるのだ。

 掲示板の隅に黄色い依頼書が出現した。

 お? あれかな?

「あっ!」

 黄色い依頼書がまたたく間に消える。

 今の配置は悪かったし仕方ないか……。

 再び黄色の依頼書が出現!

「そんなっ!」

 しかしまたしても消えてしまう。

 比較的取りやすい位置だったのに……くそう。

 もしかして狙ってる人が俺以外にもいるのか? そいつが全部取り尽くしてるのでは?

「二人とも、人海戦術といこう。3人でこの縦のラインに出た黄色い紙を取るんだ。どうやら相当ごわい相手がいるらしいからな」

『任せて』

『素早く動くのは苦手なんだけどー』

 不満を漏らしている者もいるが、三馬力となった我々を止めるすべはないはず。勝負は縦のラインに2枚以上の黄色い依頼書が出た瞬間だ。

 しばらくの沈黙、そして──

「来た!」

 上に出現した黄色い依頼書にダリアが手を伸ばす……も、すんでのところで、何者かによって奪われてしまう。

 しかし、この作戦の肝は複数箇所で同時に手を伸ばすという点にある!

 俺の手には黄色に輝く依頼書が──!

「あれ?」

 俺の手の上に他の手が乗っている。

 見ると隣にいた女性と目が合った。

…………

 不機嫌そうにこちらをにらむその女性は、ひどく冷たい印象を受ける、騎士のような格好の美女だった。もんしようギルドの人かと思ったが、見たところよろいのデザインが違う。

「譲ってください」

 低く冷たい声が響いた。

 その女性はギリリとすごい力で押してくる。

 反対の手には黄色い依頼書の束が握られていた。

「そんなに取ってるなら一枚くらいいいでしょう……!」

「一日100枚の依頼書をこなして召喚獣達をメロメロにさせるのが日課なんです譲ってください」

 情熱がすごい! 情熱がすごいのは分かったけど、こっちだって同じ目的がある!

「失礼します!」

 そう言って依頼書をふんだくり、そのまま走って立ち去る。しばらく後ろからの視線を感じつつも、俺達はなんとか王都の外まで来ることができたのだった。


*****


 気を取り直して依頼を始めようか。

 手に持っていた依頼書をビリリと破く。

 破らなくても詳細確認はできるのだが、こうすると依頼が開始となるため、なんぴとたりとも奪うことはできない。

 落ち着いたところで内容を確認する。



[幸運クエスト:幻の逃げる金のリンゴのうわさ


詳細:ひと口食べれば100年寿命が伸び、ふた口食べると天に昇ると言われる幻の金のリンゴが王都付近の山林で目撃されたという何の根拠もない情報が入った。もし本当ならば半分でもいいから譲ってほしい。報酬には令嬢達が最近好んでつけている[真紅のルビーネックレス]を出そう! なんとか見つけてくれ!


報酬:真紅のルビーネックレス

報酬:金のリンゴ(半分)



「幸運クエスト……?」

 なんだこれ、召喚獣のクエストじゃないぞ。

 そういえば破る時に気付いたけど、依頼書の色が黄色じゃなく〝金色〟だったような? それに報酬に友好度も書いてないし、完全に間違ったものをつかまされたようだ。

『あ、みつけた』

 その上、うちの鬼運長女が見つけたらしい。

 山林の中から手足の生えた金色のリンゴが飛び出し、俺達を見て逃げ出した。

 ダリアの頭上に炎の輪っかが出現する。

[ダリアが炎のワルツを発動!]

[金のリンゴは逃げ場を失った]

 炎で囲って逃げ場を消すとは恐ろしい……。

 逃げ場をなくした金のリンゴはそのまま俺に足を摑まれぶら下がると、観念したように動かなくなった。

「なんかあつなかったな」

『これは流石さすがに食べる気起きないなー』

 ネムは気味悪がって首を振っている。


「おい、そこの召喚士!」


 なんだかどこかで聞いたような声が響く。

 振り返ってみると、そこには白いローブを着た数名のプレイヤーが、怒りをあらわにこちらを睨んで立っていた。

 発言したのはケン君と呼ばれてた魔法使いだ。

 見たところマイヤさんはいない様子。

「なんですか?」

「なんですかも何もあるか! ソレは我々が5時間前から張っていた幻のクエストだ! それを抜け抜けと横取りしやがって……」

 彼等もあの場にいたらしい。

 俺が間違って取った依頼を待ってたのか。

「また5時間待たせることになってしまいすみません……」

「また5時間も待つわけないだろう! アホなのか!? ソレを渡せと言っている!」

 ケン君は俺の手にぶら下がっている金のリンゴを指差した。

『マイヤンがちゃんとしつけないからこうなるー』

 と、欠伸あくびをしながらそうつぶやくネム。

 別に俺の目的の物ではなかったし、苦労もせず取った品だ。5時間も待ったって言うし、この際渡してもいいか。

 金のリンゴを投げようとする俺を見て、ケン君および白いローブ達は不気味な笑みを浮かべた。

「おっと、これじゃどうかつしたみたいで気分が悪い。そんなのは現実のチンピラと変わらない。ここはゲームらしく、PvPで決めようか!」

 そう言って合計6人の白ローブ達が武器を構えた。

「恫喝から強盗に変わるだけでは?」

「実力行使なら罪にならないからね! それに、昨日奪って帰ったアイテムも取り返すことができるし!」

 6人はニヤニヤしながら近寄ってくる。

 単に俺達に腹いせしたいだけだろう。

 こっちは3人であっちは6人か。

「俺のレベルは57。こっちは平均55はあるぞ」

「実力的にも人数的にも不利すぎるな」

「負けたら二度とマイヤ様に近付くなよ?」

 襲われたらもちろん戦わざるを得ないが、こんなやつに姉妹が攻撃されるのもしやくだな──いっそ王都の中まで走って逃げるか?

 素早く後ろを振り返った直後、手足が縛られたように硬直し、たまらずその場に倒れ込んだ。

 拘束系の魔法、か。

『こいつら倒す』

『ごしゅじんを攻撃するとは許せんー』

「待って二人とも……仕方ないからアイテム渡して満足してもらおう……」

 このまま戦ってもやられることは目に見えている。ならば姉妹がイタズラに攻撃されるのを我慢してみるよりも、アイテムを渡してしまった方が何倍もマシだ。

 俺はアイテム欄から昨日得た[剣王の魂]と[剣王の大剣]を置き、金のリンゴの横に並べた。

「これ渡すから見逃してほしい……」

 白ローブ達は大声で笑い出す。

「バーカ! こんなのもらったところで俺達はお前にムカついてて殺したいだけなんだから意味ないんだよ!」

 ギャハハという笑い声が山林に響く。

 これは……流石にマイヤさんをうらむかも。

『させない』

『どうせなら一緒にやって』

 二人が俺をかばうように立ち塞がる。

 手足がちぎれるくらいに力を込めてもビクともしない──意志の力だけではレベルの差を埋めることさえできないのか。

 俺は無力だ……。

「数は力だぜ」

 ケン君のつえに紫電がほとばしる。


「そうですね数は力です」


 りんとした声が山林に響いた。

ふうじんかまいたちを発動!]

[aゆうろうに375541のダメージ]

[a雄太郎は倒れた!]

[ザバらんに376902のダメージ]

[ザバ蘭は倒れた!]

らいじんが雷落としを発動!]

[BIGもちに589927のダメージ]

[BIG餅屋は倒れた!]

 突如、俺の横を駆け抜けるように緑色の竜巻と、ごうおんと共に落雷が発生、白ローブの内3人がバラバラになり霧散する。

 巨大なきんぞくかいのごとき人型の機械がもう一人を殴り潰すと、その横で神々しい騎士が一人を剣で貫き持ち上げていた。

「な、なん……!」

 残ったケン君は驚きのあまり立ち尽す。

 体の拘束が解かれた俺は急いで立ち上がると姉妹を抱き上げ、周りを見渡した。

 そこには先程掲示板の前で黄色い依頼書を束で持っていた女性が立っており、その背後には風神雷神びようによく似た二体の小鬼? が浮いていた。

 全て彼女の仲間だろうか?

 巨大な機械も神秘的な騎士もこの人の仲間?

 俺達の周りをさんいろの妖精がクルクル飛び回り、体が光に包まれ回復した。

「多勢に無勢はよく見る光景ですが尾行にきようかつに強盗そして暴言は見すごせません」

 淡々と早口でそう語った彼女が剣をかざすと、ケン君の体が真っ二つにズレ、そこには彼等ののこしたアイテム群だけが散らばるばかりだった。

「助かりました……」

 この人が来てくれなかったら今頃──

 姉妹を抱きしめながら頭を下げる。

「いえ私も貴方あなたが探していた依頼書を全て取ってしまったおびをしたかったので」

 淡々とした口調はくせなのだろう。

 彼女は白ローブ達のアイテムなど興味ないと言いたげな様子で、その豪華な剣をさやに収めた。

『よーよー! 命拾いしたなクソガキ供!』

『うちの巨乳マスターにれたら殺すぜ?』

 そう言いながら俺の周りを浮遊する小鬼達。

 二人は神々しい騎士によって頭を摑まれ、ギリリと握られながら運ばれていく。

「俺はダイキといいます。この子がダリア、この子がネムといいます」

『クソガキじゃないです』

『惚れたかもですー』

 と、姉妹があいさつすると、女性は先ほどとは別人かのような優しい笑みを浮かべた。

「私はれんといいます。同じ召喚士同士仲良くしましょう」

 この人も召喚士かぁ。周りにいる彼等が、花蓮さんの召喚獣ということか。

 神々しい騎士と巨人の機械が横に並ぶ。

「こちらがヘルヴォル。大きいのがウルティマ・トゥーレ。ピンク色の子がコーラルです」

 騎士、巨人、妖精の順に挨拶をしてみせた。

 そして残るは──

『エロ大好き風神でーす!』

『口が達者な雷神でーす!』

 異質な小鬼の二人組。

 風神雷神は頰に指を当てて微笑ほほえんでいる。

 個性あふれるメンバーだなぁ。

「私が依頼書を取りすぎたせいで貴方が面倒な人達に絡まれてしまった。本当に申し訳ない」

「助けてもらっておいて謝られるような立場にないです! 彼等は元々こっちを恨んでたみたいですし、花蓮さんのせいじゃないですよ」

「元々恨んでいた?」

 俺が彼等に恨まれた経緯を説明すると、マイヤさんの名前を聞いた花蓮さんは、少しだけ眉をげた。

「やはり彼女は生かしておけない」

『おいおい花蓮ちゃん! マイヤたまみたいな貧乳美少女消すなんてもつたいねーぞ!』

『おい風神忘れたのかよ! あのアマ俺達のこと下品なハゲおやとか言ったんだぞ!』

『おおむね事実じゃねえか!』

 やいのやいのと言い合う風神雷神。

 あの時マイヤさんが言ってた〝あの女〟とは花蓮さんのことだったのか。

「恨まれた以上彼等はしつように狙ってくるでしょう。返り討ちにできるだけのレベルまで上げるのをおすすめしますできれば70くらいまで」

 な、70かぁ……。

 先は長いけど花蓮さんの言う通りだ。

 レベル差があれば戦闘にすらならず一方的に好き勝手されてしまう。俺だけならまだしも、ダリアとネムにされるのは許せない。

 トーナメントまでになどと悠長なこと言ってはいられない。本格的にレベルを上げていこう。

「じ──っ」

 と、ダリアとネムの顔をのぞむ花蓮さん。

 姉妹は目をぱちくりさせ見つめ返している。

「これほどまでパートナーを信頼する召喚獣はあまり見ません。友好度は私が見てきた中でも随一です。ダイキさんが愛情持って二人を育てている証拠ですね」

 そう言いながら、花蓮さんはニッと笑った。

 花蓮さんの方こそ──と、答えようとして言葉に詰まる。二人との関係性について褒められたことが思いの外うれしかったらしい。

 そのまま彼女は立ち上がり、王都の方角へきびすを返す。

「今度会う時はゆっくり話したいものですね」

「は、はい、ぜひ」

 花蓮さんは振り返り、会った時と同じ無表情のままひと言──

「お茶でも飲みながら」

 そう言って、今度こそ王都へ消えていった。

『ダイキをでーとに誘うなんて許せない』

『ごしゅじんが告白されたー』

 二人の解釈がちやちやですごい。

 フレンド申請もできなかったことを少しだけやみながらも、白ローブ達が帰ってくるのを警戒し、俺達も王都へと帰ったのだった。


*****


「と、いうことがありました」

 一連の事件について菖蒲さんに伝えると、キセルをぷかぷかさせながら、菖蒲さんは難しそうな顔でうなった。

「粘着されるとなると厄介じゃの。〝戦乙女〟のように一方的に殴れるレベル差がない限り、執拗に絡んでくるじゃろうし」

 戦乙女とはなんだろう。

 神話にある戦をつかさどる神様のことか?

 確かに戦の神のように誰も寄せ付けないくらいの力があれば、白ローブ達も諦めてくれそうなものだ。

 しかし俺の考察が間違っていたのか、菖蒲さんは手を振りながら「違う違う」と否定する。

「花蓮の二つ名が戦乙女なんじゃよ。読みかたは戦乙女ヴアルキユリア

「まぁでも納得の強さでした」

 それにとても友好的で召喚獣達を大切にしてたし(召喚士専用の依頼書を独占するくらいだし)、ぜひ長く仲良くしていきたい。

 菖蒲さんは難しい顔で「失念していた……」と言いながら、何かの画面操作をはじめる。

「奴がトーナメントに参加してくるとなると厄介じゃな」

「そんなにですか?」

 俺の言葉に菖蒲さんは「分かってないな」とヤレヤレしながら何かを見せてきた。そこには大会にエントリーしているプレイヤーの一覧が表示されていた。

 そこには優勝予想の欄もあり──優勝候補の筆頭に花蓮さんの名前があった。

「3種目優勝確実といわれていた紋章ギルドのトップ連中をしのぐ人気ぶりじゃ。それだけ団体戦における奴の強さは抜きん出ておる」

 画面を消しながら菖蒲さんが続ける。

「奴は日本最強の召喚士。召喚士と召喚獣の連携は洗練されたプレイヤーのパーティをはるかに凌ぐ。つまり集団戦の日本最強は奴で間違いない」

 この意味が分かる? と、問う菖蒲さん。

 俺達の目的は団体戦の優勝賞品だ。

 俺はようやくその言葉の意味を理解した。


*****


有名プレイヤー情報 217[転載禁止]



1.名無しプレイヤー


http://**********← 1

http://**********←マイヤたそー

http://**********←216


>>980が次のスレ立てて下さい



70.名無しプレイヤー

石の町開拓&無事申請完了

大会までにパーティの練度上げるぞ


71.名無しプレイヤー

召喚獣の友好度マイナスのワイ、無事参加拒否される


72.名無しプレイヤー

どうやったらマイナスいくんだよ


73.名無しプレイヤー

召喚獣へのハラスメント行為やろな


74.名無しプレイヤー

あか消されてどうぞ


75.名無しプレイヤー

>>74 垢消しといえば最近悪質な犯罪行為(快楽目的でのいたぶりPKとか異性への粘着など)をしてる垢をAIがバンバンBANしてるらしい


76.名無しプレイヤー

バンバン BANっていい語感


77.名無しプレイヤー

大会は死体蹴り行為を厳しく見てもらいたいね


78.名無しプレイヤー

通報とか運営による人力断罪じゃなく人工知能が異常な脳信号をキャッチしてBANするから文句言えんしな


79.名無しプレイヤー

ほんと技術革命よな


80.名無しプレイヤー

【悲報】友人0の俺氏、団体戦を断念


81.名無しプレイヤー

>>80 石の町にいるぼっち達集めればいいやん


82.名無しプレイヤー

竜の戦士の無双だから出なくて正解だよ


83.名無しプレイヤー

>>82 だから銀騎士だってあれほど


84.名無しプレイヤー

>>83 マイヤ様だろカス


85.名無しプレイヤー

外国人とのエキシビジョンがぐう楽しみ


86.名無しプレイヤー

>>85 外国の召喚獣とか気になる


87.名無しプレイヤー

>>86 サーバー違うだけで内容は一緒だから変わらないでしょうに……


88.名無しプレイヤー

>>87 アカウント数ではJAPANと比較にならないから、そういう意味では珍しい召喚獣を見ることができる可能性はある


89.名無しプレイヤー

今日から寝ずに追い込むンゴ


90.名無しプレイヤー

>>89 本番当日に体調崩すビジョンが見える


91.名無しプレイヤー

観客席の予約取れるの知ってる?


92.名無しプレイヤー

>>91 スレ違いだが許す! 教えてくれ!


93.名無しプレイヤー

>>92 というか、石の町で申請できるよ


94.名無しプレイヤー

>>93 海より深い感謝を


95.名無しプレイヤー

勝者予想でひともうけするやからが増えてきそう


96.名無しプレイヤー

戦乙女ちゃんに託したんじゃー


97.名無しプレイヤー

俺は大兵器に


98.名無しプレイヤー

きんにくに忠誠を!


99.名無しプレイヤー

やっぱり僕らのマイヤ様


100.名無しプレイヤー

マイヤファンは観客席にいても害になりそう






マイヤ様信者の集い 78[転載禁止]


1.【会員No.106】


http://**********← 1

http://**********←画像


>>980が次のスレ立てて


※マイヤ様スレでのルール※

○ハンドルネームは会員No.で書く事

○会員No.の偽装は除名を意味する、発言には責任を持つ事

○マイヤ様の迷惑になる行為をした者のさら

○マイヤ様に手を出しそうな者の晒し



50.【会員No.86】

>>No.14 皆に優しいマイヤ様が一人をひいするなんてあり得ない。うその可能性が高い


51.【会員No.20】

>>No.86 マジだよ。俺も参加してたし


52.【会員No.09】

絶対に許さない


53.【会員No.169】

お前らの会話術がゴミだったからマイヤ様が退屈してたんじゃねーの?


54.【会員No.29】

>>No.169 番号新しい癖にナメたこと言ってんじゃねえぞ


55.【会員No.169】

>>No.29 俺が貢いだ額知ってんの?貧乏人は大人しくギルドの掃除でもしとけ


56.【会員No.29】

晒し >> 会員No.169

name >> ヨーリアン

Lv >>33

job >> 大剣使い

特徴 >> 髪立て金髪醜悪アバ、武器防具共に三流でレイド参加不可の雑魚ざこ、悪ぶっているがただのキョロガキ

罪状 >> メンバーへの侮辱


除名申請します協力お願いします


57.【会員No.169】

>>No.29 ■■■やる!誰かコイツ晒せ


58.【会員No.48】

マイヤ様が見たら絶対悲しむから、その前に二人とも除名すべき


59.【会員No.67】

>>No.48 賛成


60.【会員No.431】

そんな事よりあの召喚士晒せよ


61.【会員No.71】

>>No.431 新入りじゃん


62.【会員No.197】

>>No.431 早速不満爆発させる奴w


63.【会員No.432】

晒し >>

name >> ダイキ

Lv >>45前後

job >> 召喚士

特徴 >> 幼女とねずみを連れたエセタンク。マイヤ様にちょっかいを出して独占、いけにえの間では無理矢理マイヤ様を連れて生贄になる暴挙。紳士的な口調だが偽善者。アイテムルーレットでのアイテムも献上しないカス

罪状 >> マイヤ様への過剰な絡み


64.【会員No.204】

>>No.432 お義父とうさんで草


65.【会員No.49】

>>No.432 幼女か……許したるわ


66.【会員No.174】

>>No.432 誰だそいつ、画像がなきゃわかんねえよ無能。画像貼れよ、貼って下さい


67.【会員No.22】

いきなり和やかになってて草


68.【会員No.30】

お前らのせいでマイヤ様の評価が下がったらどう責任とんだよ


69.【会員No.157】

大会で無双して嫌でも上がるはずだけどな


70.【会員No.52】

結局このダイキって奴どうすんの?


71.【会員No.08】

まぁ大会で対戦相手になった時用に考えとくわ










[地雷職]圧倒的地雷職の召喚士について語るスレ 149 [転載禁止]



1.名無し召喚士


http://**********←最初

http://**********←画像


>> 次980



103.名無し召喚士

>>102 戦乙女様が参考までにと晒してたよhttp://**********


104.名無し召喚士

>>103 なんだこれ……


105.名無し召喚士

>>103 てか、この画像ヴァルキュリアたんじゃないやん!


106.名無し召喚士

>>105 ヴァルキュリアたん以外の召喚獣すらこのステータスという化け物


107.名無し召喚士

>>106 どんな確率なんですかねえ……


108.名無し召喚士

>>107 課金ガチャでLRが出る確率より低いとだけ


109.名無し召喚士

>>108 出ませんやん


110.名無し召喚士

友好度を上げてくれる店が開店したぞ!


111.名無し召喚士

>>110 超kwsk


112.名無し召喚士

>>110 これを待ってた!


113.名無し召喚士

>>111.112 風の町の広場にできた木の家なんだが、そこに住む召喚士さんが特殊なスキルで親密度を上げてくれるらしい。風の町に現れた召喚獣と触れ合うことができる施設なわけよ


114.名無し召喚士

>>113 前に出たエクストラジョブのたぐい


115.名無し召喚士

>>114 かもしれないね


116.名無し召喚士

お義父さんが新しい召喚獣呼んでたのを見たんだが


117.名無し召喚士

>>116 皆 の 者 うたげ だ !


118.名無し召喚士

>>117 舞うには早い


119.名無し召喚士

>>116 どんな幼女だった?


120.名無し召喚士

>>119 幼女かは判断しかねる

http://**********


121.名無し召喚士

>>120 おお!……お?


122.名無し召喚士

>>120 カピバラ?


123.名無し召喚士

>>120 げつるいマニアの私、無事死亡


124.名無し召喚士

幼女神様の頭の上が特等席らしい

http://**********


125.名無し召喚士

>>124 はわわ仲良し?


126.名無し召喚士

>>124 はーいやされる


127.名無し召喚士

俺としてはトーナメントで戦乙女とお義父さんの頂上決戦が見たい


128.名無し召喚士

>>127 戦乙女とお義父さんじゃ有名のベクトルが違うんやで


129.名無し召喚士

なぜ俺の召喚獣は全員筋骨隆々のおっさんなのか


130.名無し召喚士

>>129 カオスすぎる