大楽絢太
●だいらくけんた
このシリーズ始めてから、コンビニに行く回数が飛躍的に増えました。
昼ごはん何もない時→コンビニへ。
執筆中、ちょっと甘いもん食べたい時→コンビニへ。
家のトイレ壊れた時→コンビニへ。
コンビニネタ探しに→コンビニへ。
異世界人が取り合うパスタの具体的な名前知りたい時→コンビニへ。
店の中から外を見た時どういう画か知りたい時→コンビニへ。
成人向け雑誌のタイトルを知りたい時→コンビニへ。
駄菓子の値段調べなアカン時→コンビニへ。
おでんの味の描写の為おでんが必要→コンビニへ。
……ほんま常人の五倍、下手したら一時間置きくらいで行ってたんで、店員さんも若干〝何コイツ……?〟って感じでした……。
そんな苦労もありつつ書いた三巻、どうぞよろしくお願いします!